いつでも、どこでも、誰でも アート鑑賞を楽しむには?
―美術館アクセシビリティ研修―
「いつでも、 どこでも、 だれでも」アート鑑賞を楽しむには?
群馬県障害者芸術文化活動支援センターこ・ふぁん、群馬県立近代美術館の共同主催によりまして
美術館鑑賞アクセシビリティ研修を開催しました。
どんな条件を持っていても美術館鑑賞するにはどんな知見や配慮、体制と行動が必要かを
参加者みんなで考え語り、共生社会実現の1歩としたいと考えました。
■日 時:令和7年10月30日 (木)14:00-16:00
■場 所:群馬県立近代美術館2階講堂
■主 催:群馬県障害者芸術文化活動支援センター こ・ふぁん/群馬県、群馬県立近代美術館
■共 催:ぐんまインクルーシブアート研究会 一般社団法人メノキ、DET群馬
プログラム
14 : 00 開催趣旨挨拶
群馬県障害者芸術文化活動支援センターこ・ふぁん
群馬県立近代美術館
14 : 1 0 第1部 講演
講師 一般社団法人メノキ代表 三輪 途道
演目「作家として当事者としての美術館鑑賞に求めるものとは」
14 : 40 休 憩
14 : 50 第2部 講演
DET(障害平等研修)群馬代表 飯島邦敏
演目「近代美術館を鑑賞しての合理的配慮とは」
1 5 : 20 第3部 パネルディスカッション
三輪途道 飯島邦敏
神尾玲子(群馬県立近代美術館学芸課長)、
吉田征雄(群馬県障害者芸術文化活動支援センターこ・ふぁん 支援コーディネーター)
1 6 : 00 御礼挨拶
群馬県障害政策課






